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■新潮が加害者の実名と写真を掲載 記事は「『19歳容疑者』の隠された『実名と顔写真』」と題した特集。 同編集部は「逃亡して 指名手配されているのに、実名も顔写真も 公開されていないことはどう考えてもおかしい。 公表は犯人の自殺・再犯の抑止にもつながる」とのコメントを出した。 ■佐藤立志のマスコミ日記より 新潮の記事では「藤村の自宅を捜索したところ、“●●●もの”のビデ オやDVDが大量に発見されたのです。ネットからダウンロードした極めて マニアックな映像もDVDに保存されていました」 ●●●願望が昂じて日頃から目をつけていた同じ研究室の被害者を 襲ったものだろう。紐を用意していたので、計画性ああったと思われるが、 綿密ではなかったようだ。逃亡も計画していなかったことから、暴走したの だろう。 しかも「・・被害者の死後、その尊厳を傷つける行為があった可能性が 高い」というから、被害者の両親には耐え難い話である。 藤村が趣味はボディビルであった上にホラー映画が好きだったようだが、 さらに猟奇的な映像に倒錯していったのだろう。 詳しくは新潮をどうぞ。 追記・●=レ●=イ●=プです。 週刊新潮は昨年10月、大阪、愛知、岐阜の3府県で94年に起きた 連続リンチ殺人事件の 控訴審で死刑判決を受けた当時18−19歳の 3被告を実名で報じ、2被告の顔写真を掲載。 また98年、堺市で幼稚園児ら3人が死傷した通り魔事件で、 殺人罪などに問われた犯行時 19歳の被告の実名を月刊誌「新潮45」が掲載し、大阪高裁は00年、 実名報道を容認する 判断を示し、確定した。 今回の新潮には、賛同する者が多く 次の事件につながらないように、公開は私も賛成だ しかし、バイクも見つからないって言うのは、 誰か隠してくれてる者がいる?とも考えたりするけど もう、遺体の状況からして、想像もつかないくらい変な マニアの様な気がする・・・ 第一発見者が、ショックで寝込んだのも分かる 見つかるのだろうか? 少年が逃亡して見つからないなんて、初めての事件だな 新潮は、もう少年を「犯人」と記載している |
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